湊「しらねぇのは…お前らだろ。」 冬「花鳥が、俺らの何を知ってんだよ!俺らはその女に裏切られたんだ!」 湊「お前ら…仲間だったんだろーが!なんでっ…」 ゆ「湊くん…もうっ…いいよっ」 ゆいかは笑っていた。 今までで一番、悲しそうで泣きそうで触ったら壊れてしまいそうな顔で。 み「「っ…」」