どんな時も笑顔のキミに。


ゆ「やめとく。」

敦「な…なんでだよー。」

ゆ「家から遠いいんだもん。」

敦「…そんな理由かよ。」

ゆ「まぁ、また湊くんに迎え来させてよ。そーすれば遊びにくるから!」

敦「うー…まぁ今はそれでいいか。じゃあ絶対来いよ!」

ゆ「うん!またね!」

敦に手を振りわかれる。

ゆ「東くんも兼くんもばいばぁーい!」

東・兼「「名前覚えてくれたんだ!ありがとう!またねー!」」

ふふふ。もっちろん!