「登端君、それ終わったら次、皿洗いね」
「はい」
相変わらず店は忙しい。
「私すること終わったんで、皿洗いします」
「あっ、ほんと??じゃあ亜衣ちゃんにお願いしようかな」
「任せてください」
亜江って言うんだこの先輩の名前…
ま、興味ないけど。
「じゃあ、登端君は少し早いけどそれ終わったら上がっていいよ」
「ありがとうございます」
「うん、お疲れ様」
俺は休憩室に向かった。
はあー疲れたー
俺が丁度上の服を脱いだ時
「きゃあっ」
「…あぁ、先輩か」
「ちょっ、は、はだ…」
先輩はあふあふしていた。
「あ…すみません…」
俺はさっと服を着きた。
「腹筋…すごいね…」
「いや、俺はあんま」
「すごいよー」
「スポーツはもう辞めてるんで」
「そっかー」
すると先輩も着替え始める。
「なら俺出ますね」
荷物を取って休憩質を出ようとした俺に先輩は
「えっ、一緒帰ろうよ」
と言ってくる。
またか。
「じゃあ外で待ってるんで…」
って言いかけた時だった。
「やだ、いてっ」
そう言って後ろから抱きついてくる先輩
すげえちから…
俺は引き離すように肩を掴んだ。
んだけど、
「…んだよ…」
先輩は服を脱いでいて、もう下着姿だった。
「ドキドキ、しない??」
「は??」
いいから服着れよ。
「私はドキドキするよ??」
「先輩、いいから服…」
「じゃあ、私のことこれから亜衣って言って??」
でも、それで着てくれるなら。
「分かったから、服着てあ、え…」
すると次の瞬間。
隣にあったソファーに押し倒された…
「なにすんだよ」
いくら先輩でももう。
先輩は俺の上をまたごす。
「ねえ、抱いて??」
「ふざけんな、下りろ」
「怖いよー」
なんだよもう
「離せ」
「きゃっ!!」
そのままなぜか一回転し、今度は俺が押し倒すはめに。
「やだ、登端…」
あーもう。
「なに、何されたいわけ」
だりー。
「えっ、えっとー…」
すると、先輩は俺の手を取って自分の下着の中に入れる。
「やめろ」
「揉んで??」
「ふざけんな、」
俺はそう言って先輩の手を振り放し、
休憩室を出た。
あー最悪。
気分わりー
なんで他人の胸なんか…
確かにでかかったけど…
って、きもい俺。
あー、マジ死にてー…
俺は走って家に向かった。
「はい」
相変わらず店は忙しい。
「私すること終わったんで、皿洗いします」
「あっ、ほんと??じゃあ亜衣ちゃんにお願いしようかな」
「任せてください」
亜江って言うんだこの先輩の名前…
ま、興味ないけど。
「じゃあ、登端君は少し早いけどそれ終わったら上がっていいよ」
「ありがとうございます」
「うん、お疲れ様」
俺は休憩室に向かった。
はあー疲れたー
俺が丁度上の服を脱いだ時
「きゃあっ」
「…あぁ、先輩か」
「ちょっ、は、はだ…」
先輩はあふあふしていた。
「あ…すみません…」
俺はさっと服を着きた。
「腹筋…すごいね…」
「いや、俺はあんま」
「すごいよー」
「スポーツはもう辞めてるんで」
「そっかー」
すると先輩も着替え始める。
「なら俺出ますね」
荷物を取って休憩質を出ようとした俺に先輩は
「えっ、一緒帰ろうよ」
と言ってくる。
またか。
「じゃあ外で待ってるんで…」
って言いかけた時だった。
「やだ、いてっ」
そう言って後ろから抱きついてくる先輩
すげえちから…
俺は引き離すように肩を掴んだ。
んだけど、
「…んだよ…」
先輩は服を脱いでいて、もう下着姿だった。
「ドキドキ、しない??」
「は??」
いいから服着れよ。
「私はドキドキするよ??」
「先輩、いいから服…」
「じゃあ、私のことこれから亜衣って言って??」
でも、それで着てくれるなら。
「分かったから、服着てあ、え…」
すると次の瞬間。
隣にあったソファーに押し倒された…
「なにすんだよ」
いくら先輩でももう。
先輩は俺の上をまたごす。
「ねえ、抱いて??」
「ふざけんな、下りろ」
「怖いよー」
なんだよもう
「離せ」
「きゃっ!!」
そのままなぜか一回転し、今度は俺が押し倒すはめに。
「やだ、登端…」
あーもう。
「なに、何されたいわけ」
だりー。
「えっ、えっとー…」
すると、先輩は俺の手を取って自分の下着の中に入れる。
「やめろ」
「揉んで??」
「ふざけんな、」
俺はそう言って先輩の手を振り放し、
休憩室を出た。
あー最悪。
気分わりー
なんで他人の胸なんか…
確かにでかかったけど…
って、きもい俺。
あー、マジ死にてー…
俺は走って家に向かった。

