そういってまた女共も 睨み付けるなみちゃん。 「なみちゃんやさしーんやな。 友達思いで。俺そーゆ子 すきやで?」 そういうと… 「なっ!!」 「え!?」 なみちゃんの顔は真っ赤に。 「なみちゃんあんがいかわいーとこ あるんやね~♪」 そういうとまた赤くなった。