「ッ…顔よ!!文句ある!?」 それだけいってケバ子1号は 外に出ようとしたけど… 「出させないよ。 あんたらがセナ怒らせたんだよ? 最後までききな」 なみがたっていた。 「さて…次はあなた…」 セナは目につく奴や さっき叫んでた奴すべてに聞いていった。 「ほらね。みんな結局答えないんじゃん 確かに恭ちゃんはかっこいーよ。 だけど…あたしは顔で選んでない!! 顔だけで選んでるやつに 恭ちゃんのこと最低とか いう権利ないから!!」