「寝てるみたいやな‥」 「だな‥」 ゆっくりはしごを降りてく。 「喋りすぎて喉かわいて しもーたわ。 恭ちゃん買ってきてや♥」 「限定パン‥‥」 「あ、あ~ 俺買ってくるで♥ 恭ちゃん待っててな~」 慌てて シゲはジュースをかいに 屋上からでていった。