洸「お前ーーーーー!!!!!!!
あん時の!!!」
男は顔を歪め
「誰だてめぇ」
いかにも記憶にないと言う感じで淡々という。
なんと彼が本人だったらしい。
本人はしらを切っているのかそれとも本当に覚えてないのか…
洸の顔の近さに顔を歪めている。
玲「洸?こいつが探してたやつ?」
玲は首を傾げながら洸と男を交互に見る
洸「あーそうだ。
こいつが俺様の綺麗な顔に痣をつけたんだ。
どうおとしまえつけてくれんだ?
あ"?」
洸は胸ぐらを掴み殺気全開でいう。
おいおい、まぐれだったとはいえ
一般人だぞ。
ビビってしょんべん漏らしちゃうんじゃね?
ほらクリーム男に(めんどくさいからそう呼ぶことにした)群がっていた女たちがビビってる。
