きみ。

避けていた間何度も

メール、電話、家にもきた

けど全部無視をした

はるきが怖くてうちは、はるきから逃げた

そしてうちは、はるきとの思い出を

ダンボールにしまった。自分の気持と一緒に

その時にうちは決めたの。

こんなに苦しいなら

こんなに切ないなら

こんなに傷つくなら


それならもう2度と恋はしないって。

これがはるきとうちの恋の終わりだった。