創矢「じゃー、俺達と過ごした時間が全て偽りだったってか?違うよな?」
麗美『偽りだよ だから雷神に入る前言ったよな “今日会ったばっかりの奴を信じてどうする?”ってな
忠告してやったのに…』
和哉「じゃー、お前が俺を好きって言ったのは嘘だったのかよ!!」
麗美『嘘だよ!!!全て!!分かった?これがあなた達が信じようとした人間の本性 これでも幻滅してないって言える?』
雷神「「「…」」」
麗美『ほら!人間なんてそんなもんだ!現実を突きつけられると逃げる弱い生き物なんだよ!!
人間なんてゴミ同然だ』
愁「そんな言い方…」



