涼騎「どっちにしろ殺される運命なんだよ!お前らはな!!!」 と言い、手にとったものは… 涼騎「銃を持っている俺に勝てる奴なんていねぇんだよ!」 銃だった… そして、銃口を私に向けた 涼騎「The Endだ」 響夜「麗美!!!!」 バンッ 麗美『えっ…何で…』 私の服は真っ赤な血で染まった 撃たれたのは