~ショッピングモールにて~ 麗美『ねぇねぇ!アクセサリー見たい!!』 響夜「じゃー、そこのアクセサリーショップ行ってみるか?」 麗美『うん!』 中に入ると… 店員「いらっしゃいませ 何をお探しでしょうか?」 響夜「プレゼントです 彼女に似合うものは何かありますか?高価なものでも構いません」 店員『畏まりました では、こちらへどうぞ』