その日… 響夜「麗美!ショッピングモールにでも買い物いかない?今日誕生日でしょ? 本当はサプライズとかで密かにプレゼントとか選ぶんだろうけど、俺女の子が貰って嬉しいものとか分かんないからさ」 麗美『行く行くっ!!ありがとう響兄!』 響夜「じゃー行くか!!」 麗美『うん!!』