藍斗だけはなんのことかわからず盛大に挙動っていた。 主犯がわかった美衣菜は私の方をみて、怒り憤慨といったようすで追いかけてきた。 私は急いで逃げる。 それをみて、みんなが笑う。 こうして、楽しい楽しい?誕生日パーティーは終わりを告げたのだった。