関ジャニ∞と私

律「…」

女3「じゃあさぁ永山さんなぜ嘘ついたんですか(。´・ω・)?」

律「…」

丸「それは…」

女1「丸山君は黙っててください」

大「丸どうしたん(。´・ω・)?」

丸「おおー大倉」

女3「大倉君」

律「私が嘘ついた理由は、
  丸が私の事幼馴染やから
  言うていじめにあったからです」

丸「律子ちゃん」

横「おおーなんやどうしたん」

?「はぁあたりまえでしょいじめるとか思わないで
  やさしい子はいるんだよ」

律「えっ」

?「私は山波かな」

律「山波さん?」

山「かなって呼んで」

律「かなちゃん。私は律とか律子で」

山「いい、律子。あなたは運が悪かったのよ。
  たまたま、そういう風にいじめをするようなこと
  出逢ってしまっただけ」

律「ありがとう。励ましになったよ」

山「よかった」

大「律子大丈夫?」

律「うん」

丸「あの子かっこよかったな」

律「どっくんなんでそんな端っこで見てるの」

亮「いいやん別に」