時雨を見て立ち上がった 「……今のは父の娘としての謝罪……今からはあなたを好きになった雪菜として話す」 悠「……俺たちは外にいるから」 ありがとうと言ったら悠馬君は微笑んでくれた 私と時雨を残して皆は屋上を出た