「っていうか、三春は編入生となんかあったの?」
「んー、なんか思わずイラってきちゃいまして
初日に喧嘩売っちゃいました」
あと思い出したけど、あの少年はアイツです。とは言わないけど…
あとで、秋と水輝達に言っとこう。ぁ、新にぃにも
「そっか
まぁ、あれはいただけないねー」
「まるで王道がそのまま出てきた感じでしたね
迎えに行かなくて良かったです」
「あれ?花園先輩じゃないんですか?」
「理事長ですよ」
ほー、そっからアンチ王道くんだー。と興味津々
あとで、そこら辺詳しく知りたい
ちゅーしたのか、抱きついたのかどっちだろうか
「じゃあ、どうやってあのマリモと知り合ったんですか?」
「食堂だよー!
話しかけられて、三春くんと同じクラスって分かったんだー」
「ほほぉ」
「それで、かなくんがすかさず三春くんって反応して編入生にくっついてたのー」
「みんな腹黒いですねー」
そのマリモにくっついてたら、俺にも接触できるよねーって言う考えが黒い
なにその、使えるものはなんでも使っちゃえ精神
そして菅原先輩もさらっといっちゃってるのがすごい
「ひかないでね?」
「ひ、ひきませんよ!!!
ただ、驚いただけです」
あまりにもしゅーんとする、菅原先輩と朝日先輩が可愛くて悶えてる
なんで、朝日先輩も一緒にしゅんってしてるの。ずるいよ!!
なんか、何でも許しちゃう
「三春って、陽とか浩に甘いよね」
「だって、可愛いじゃないですか!!」
「可愛いは俺もじゃなぁい?」
「九条先輩は見た目がじゃないですか
菅原先輩と朝日先輩のワンコオーラが大好きなんですっ!」
「2人ともタ「ストップ!」」
何か言いそうになった、九条先輩の口を塞いだ菅原先輩
おぉ、素早い
九条先輩何言いそうになったんだろう
俺下ねたばっちこいだよ?大丈夫だよ?とは言えない雰囲気なので黙っておいた
「んー、なんか思わずイラってきちゃいまして
初日に喧嘩売っちゃいました」
あと思い出したけど、あの少年はアイツです。とは言わないけど…
あとで、秋と水輝達に言っとこう。ぁ、新にぃにも
「そっか
まぁ、あれはいただけないねー」
「まるで王道がそのまま出てきた感じでしたね
迎えに行かなくて良かったです」
「あれ?花園先輩じゃないんですか?」
「理事長ですよ」
ほー、そっからアンチ王道くんだー。と興味津々
あとで、そこら辺詳しく知りたい
ちゅーしたのか、抱きついたのかどっちだろうか
「じゃあ、どうやってあのマリモと知り合ったんですか?」
「食堂だよー!
話しかけられて、三春くんと同じクラスって分かったんだー」
「ほほぉ」
「それで、かなくんがすかさず三春くんって反応して編入生にくっついてたのー」
「みんな腹黒いですねー」
そのマリモにくっついてたら、俺にも接触できるよねーって言う考えが黒い
なにその、使えるものはなんでも使っちゃえ精神
そして菅原先輩もさらっといっちゃってるのがすごい
「ひかないでね?」
「ひ、ひきませんよ!!!
ただ、驚いただけです」
あまりにもしゅーんとする、菅原先輩と朝日先輩が可愛くて悶えてる
なんで、朝日先輩も一緒にしゅんってしてるの。ずるいよ!!
なんか、何でも許しちゃう
「三春って、陽とか浩に甘いよね」
「だって、可愛いじゃないですか!!」
「可愛いは俺もじゃなぁい?」
「九条先輩は見た目がじゃないですか
菅原先輩と朝日先輩のワンコオーラが大好きなんですっ!」
「2人ともタ「ストップ!」」
何か言いそうになった、九条先輩の口を塞いだ菅原先輩
おぉ、素早い
九条先輩何言いそうになったんだろう
俺下ねたばっちこいだよ?大丈夫だよ?とは言えない雰囲気なので黙っておいた

