~忘れたい~ 止った時間....ー

悠叶くん 「俺がお前の生まれ変わり?
て事は、お前死んでんの?」



悠叶 「あぁ、死んでる。
お前はきっと恋羽に落ちるぞ?
覚悟しといた方がいいかもな?」



そう言って消えていった。


そして、起きた時には朝だった。



俺は聞くことにした。神咲先輩に。



悠叶くん 「神咲先輩。お聞きしたい事
があります。」



恋羽 「何?」