~忘れたい~ 止った時間....ー

悠叶 「着いたぞ。
ここで、メイクの技術を学んで
もらう。
ちなみに、此処は俺の家だ。」



恋羽 「此処が悠叶の家?
凄く、可愛い家ですね。
メイクの技術って本で覚えるん
ですか?」



悠叶 「嫌、俺の姉さんに教えてもらえ
多分、もうそろそろでくると思
もう。」



恋羽 「お姉さんですか。」



悠叶 「あっ、きたぞ。」