そう言って、俺は恋羽の唇にキスをした。
恋羽は真っ赤にしながらも受け止めてくれた。
恋羽 「悠叶くん、好き。」
悠叶くん 「恋羽、その顔やめて、理性
が保てなくなる。」
恋羽 「//理性なんてどうでもいい。」
悠叶くん 「恋羽、俺止まらないよ?」
恋羽 「うん、平気。」
そして、俺達は1つになった。
悠叶くん 「恋羽、愛してる。」
そう言って、寝てる恋羽にキスをした。
悠叶くんend
恋羽は真っ赤にしながらも受け止めてくれた。
恋羽 「悠叶くん、好き。」
悠叶くん 「恋羽、その顔やめて、理性
が保てなくなる。」
恋羽 「//理性なんてどうでもいい。」
悠叶くん 「恋羽、俺止まらないよ?」
恋羽 「うん、平気。」
そして、俺達は1つになった。
悠叶くん 「恋羽、愛してる。」
そう言って、寝てる恋羽にキスをした。
悠叶くんend

