夜は みんな眠ってる。 お星さまと お月さまは起きてる。 その明かりだけが わたしの希望。 夢の中で 「お前のせいだ。」 「お前がやめたからだ。」 こうして責められて 怖くて 悲しくて 目が覚める。 夢だったんだ そうわかっていても 恐怖は増す。