『優亜…もっと口あけて?』 『んんっ!』 シャワーを浴びて可愛い下着も付けて 準備万端。 龍の部屋に行くと龍は待っていて すぐに私をベッドに押し倒し、 激しいキスをしてきた ブラのホックを外され、胸に直に龍の手が触れる… 『っあ…///』 丸く弧を描くようにゆっくりと触られ 興奮してくるのが分かった そして龍の手が段々と下に降りてきて …