澪「あっ、綾斗ー!!おかえりー(ニコッ」
綾「ただいま。ごめん、食べ物混んでて買えなかった。一応おかわり用に飲み物。」
澪「うん!!あれっ、はじめましてー!!」
優「は、はじめまして…。優奈です…。一緒にいてもいいですか…??」
羽「もちのろん!よろしくなっ!」
翔「綾斗の…友達か??」
綾「はい。」
翔「そっかー、 今、クソガキがお昼ごはん買いに行ってるから大丈夫(ニコッ」
羽「だからか!!」
澪「いまごろー??笑」
綾「申し訳ない…。あ、優奈さん日陰にいた方がいいよ、ほら。」
優「あ、ありがとうございます…っ」
沙「…よ、よろしく…ね!!うん!!」
澪「じゃあ次ビーチボールバレーしよー!!」
翔「綾斗もして来い、じゃあ優奈ちゃんと俺は眺めてるか(ニコッ」
綾「うん、そうだね、よろしく。」
沙「ここに線引くー!!」
羽「ちょ、斜めってるぞーww」
優「皆さん、仲が良くて羨ましいです(ニコッ」
翔「俺もそう思うよ。優奈ちゃんは綾斗のお友達って聞いたけど…」
「はいっ。綾斗くんとはクラスメイトです。皆に優しくて学級委員も一緒にやっているんです(ニコッ」
「綾斗、学級委員やってたのか…(驚」
「はい、同じ学級委員なのに綾斗くんの方が頼れるいい人だと思っています(ニコッ」
「優奈ちゃんもいい子だと思うよ(ニコッ」
「そ、そんなこと言ってもらえて嬉しいです…。あ、ありがとうございます…っ///」
「うん、こちらこそっ(ニコッ」
「翔さんは、誰かのお兄様ですか??」
「俺は、んー。澪ちゃんの彼氏のお兄ちゃんだよ(ニコッ」
「そうなんですかっ、澪さんの彼氏さんはどなたなのですか??」
「今は居ないけど、もうちょっとで帰ってくると思うよー(ニコッ」
「なるほどですっ!!」
「ほら、俺様が買ってきてやったぞ、クソ兄貴。」
「おう、ありがとな(ニコッ」
「え…っ、奏…。」
「なんでお前…。」
