「………あっそ」 あ、照れてやんの にまにましてたら睨まれた(*´∀`) 「はぐれないでよね、桐葉」 「それはこっちの台詞!お榛こそ迷子にならないでよね」 連絡方法ないし合流が大変だろうから ま、屯所には道を聞くなり何なりして戻れるだろうから良いが 一応、現代っ子には危険だろうなので 「あ、団子~」 「おい、桐葉っ」 榛輝は慌てて後をついてくる だが、私は遠慮するつもりはない とことん自分のやりたいようにさせていただきます!