真「ねねね!優里は誰かに告白しないのぉ?」 『え~っ真優は~?』 真「私はね・・・松原くん・・・///」 よくある話だけど 双子で同じ人を好きになるってやつ! でも私たちは好きな人は違った。 『あ、やっぱりそぉなんだ?笑』 真「あ、笑った~!てぁ優里はどぅせ若林君でしょ?」 『・・・///!・・・言わないでよ~!!』 真「図星ー☆じゃぁさ、告ろ?」 卒業式に告白して、付き合う。 そんな未来を夢見て 勿論私もその意見に賛成だった。