バスで移動すること30分、宿泊研修の宿泊先についた。
女子と男子では部屋が東と西で違うため、階段を上ったところで別れた。
部屋にたどり着くと、五月が話しかけてきた。
五月「ねぇ詩音、詩音って好きな人いないの?」
私「特にいないけど。急にどうしたの?」
五月「うん、実わ私好きな人がいるの。
でも、なかなか声かけられなくて。詩音って男の子と仲良くなりやすいじゃん!どうやって話したらいいのかアドバイスもらいたいなって思って。」
私「五月好きな人いるの!?そっかぁ、仲良くなるには、そうね裏表なく話すことが大事かな!媚びたり、すごい好きだよアピールしたらダメだね!ところで、五月の好きな人ってうちのクラス?」
五月「えっ///////!
うん、そうだょ!」
私「五月可愛い(笑)」
五月「ちょっ//////、もう私のことはいいから‼︎ 詩音本当に気になる人もいないの?」
私「今のところはいないかな。なんかまだ、小学校の頃が抜けないみたい(笑)
男子なんてまだ子供だなぁって、思っちゃって。」
五月「そっかぁ、詩音にとっては同級生は子供に見えちゃうのかぁ。」
私「そうみたい、だから恋愛はまだまだ先かなぁ。 五月頑張ってね!応援するよ!」
五月「ありがとう! 私も詩音に好きな人ができたら必ず力になるから!」
そんな話をしながら部屋の整理をして次の集合場所まで私達は、他愛のない会話をした。
女子と男子では部屋が東と西で違うため、階段を上ったところで別れた。
部屋にたどり着くと、五月が話しかけてきた。
五月「ねぇ詩音、詩音って好きな人いないの?」
私「特にいないけど。急にどうしたの?」
五月「うん、実わ私好きな人がいるの。
でも、なかなか声かけられなくて。詩音って男の子と仲良くなりやすいじゃん!どうやって話したらいいのかアドバイスもらいたいなって思って。」
私「五月好きな人いるの!?そっかぁ、仲良くなるには、そうね裏表なく話すことが大事かな!媚びたり、すごい好きだよアピールしたらダメだね!ところで、五月の好きな人ってうちのクラス?」
五月「えっ///////!
うん、そうだょ!」
私「五月可愛い(笑)」
五月「ちょっ//////、もう私のことはいいから‼︎ 詩音本当に気になる人もいないの?」
私「今のところはいないかな。なんかまだ、小学校の頃が抜けないみたい(笑)
男子なんてまだ子供だなぁって、思っちゃって。」
五月「そっかぁ、詩音にとっては同級生は子供に見えちゃうのかぁ。」
私「そうみたい、だから恋愛はまだまだ先かなぁ。 五月頑張ってね!応援するよ!」
五月「ありがとう! 私も詩音に好きな人ができたら必ず力になるから!」
そんな話をしながら部屋の整理をして次の集合場所まで私達は、他愛のない会話をした。
