麗美『なんで屋上?』
創矢「なんか勝手に足がここに向かって動いた」
仁「そんな感じだよね 気が付いたらここに来てるよね!」
愁「始まりますね 5,4,3,2,1 スタート」
10分後…
ドドドドドッ
バンッ
今の音は、凄い数の人達が階段を上がって来て、ドアを勢い良く開けたって言う音です
A君「いたっ!雷神の皆さん、もう逃げられませんよ」
B君「ここ屋上ですし」
麗美『お前ら、飛び降りられるか?』
和哉「この高さは厳しいが、俺と愁はいけるぞ」
麗美『じゃ〜1人抱えて飛び降りろ
俺は仁抱えるから、和哉は創矢、愁は晴 イイな?』
愁「そうしますか 晴こっち来てください」
麗美『仁、こっち来い』
和哉「じゃ〜降りるぞ 怪我すんなよ」
麗美『おう!じゃー行くぞ せーのっ!』
ピョンスタッ
A君•B君達「「「えっ…」」」



