──昼休み──
翼「瑠那、ご飯食べよ…う……誰?」
瑠那「あ、ごめん。私今日美紀達と食べるの。翼も今日は皆と食べなよ。」
翼「その人達は瑠那が信じられるの?」
瑠那「うん、だから大丈夫だよ」
翼は、あまり納得してなかったけど龍騎のみんなのところへ戻った
美紀「あれ、今のって……龍騎の副総長?」
瑠那「そうだよ~。信じてないけどね。それよりさ、美紀も早菜と一緒にご飯食べよ。」
美紀「OK」
あれ、そういえば……
瑠那「美紀、早菜知らないよね?早菜自己紹介して~」
早菜「篠原早菜だよ~。美紀ちゃん、よろしくね?」
美紀「よろしく!でさ、突然なんだけど…2人に蝶華の姫になってほしいんだ…なってくれない?」
早菜「美紀ちゃん……私はいいけど、瑠那は…どう?」
瑠那「いいよ。私ね、最後に蝶華の皆を信じてみることにしたんだ」
美紀「そう?大丈夫、私達は絶対裏切らない。龍騎と一緒にしないでね?じゃ、今日倉庫に行く?」
翼「瑠那、ご飯食べよ…う……誰?」
瑠那「あ、ごめん。私今日美紀達と食べるの。翼も今日は皆と食べなよ。」
翼「その人達は瑠那が信じられるの?」
瑠那「うん、だから大丈夫だよ」
翼は、あまり納得してなかったけど龍騎のみんなのところへ戻った
美紀「あれ、今のって……龍騎の副総長?」
瑠那「そうだよ~。信じてないけどね。それよりさ、美紀も早菜と一緒にご飯食べよ。」
美紀「OK」
あれ、そういえば……
瑠那「美紀、早菜知らないよね?早菜自己紹介して~」
早菜「篠原早菜だよ~。美紀ちゃん、よろしくね?」
美紀「よろしく!でさ、突然なんだけど…2人に蝶華の姫になってほしいんだ…なってくれない?」
早菜「美紀ちゃん……私はいいけど、瑠那は…どう?」
瑠那「いいよ。私ね、最後に蝶華の皆を信じてみることにしたんだ」
美紀「そう?大丈夫、私達は絶対裏切らない。龍騎と一緒にしないでね?じゃ、今日倉庫に行く?」
