「ごめん…なん「ほんとですよ!」 かぶった…。 「これからは…言わせないでくださいよ。」 はあ…と、ため息をついて、 「次、行きましょ。…お化け屋敷ですよ。」 僕の耳を引っ張って行った。 「は?わっ…!ちょっと!僕、お化け屋敷無理だからね!」 思いっきり、引っ張られた。