えっ....ー。
何で隼颯がいるの?
沙世といたんじゃないの?
弥 「帰って。沙世と居たんじゃない
の?」
隼 「今、家で待っててもらってる。
今日、お前の誕生日だろ?災厄の
誕生日プレゼントをあげてやるよ」
弥 「やだ........やだ........やだ!!」
隼 「うるせぇ。静かにしろ。
バレるだろ?俺が来てるの。
お前の部屋行くぞ?」
弥 「私の部屋で何するのよ!?」
隼 「言ったろ?災厄のプレゼントだっ
て。
お前を立ち直れない位に傷付ける
ためだよ。」
弥 「えっ....ー
まさか!!」
何で隼颯がいるの?
沙世といたんじゃないの?
弥 「帰って。沙世と居たんじゃない
の?」
隼 「今、家で待っててもらってる。
今日、お前の誕生日だろ?災厄の
誕生日プレゼントをあげてやるよ」
弥 「やだ........やだ........やだ!!」
隼 「うるせぇ。静かにしろ。
バレるだろ?俺が来てるの。
お前の部屋行くぞ?」
弥 「私の部屋で何するのよ!?」
隼 「言ったろ?災厄のプレゼントだっ
て。
お前を立ち直れない位に傷付ける
ためだよ。」
弥 「えっ....ー
まさか!!」

