親父、ありがとな。



「いらね。」





「でも...」





「別に、不味かったなんて言ってねぇし


逆に美味かったよ。見た目はさ...ほら、ビミョーだったけど味はうまかった。」




「か、勘違いしてんじゃねーよ...///」