~続~ 天然無自覚と俺様くんの同居




―――――バタン!ダッダッダ…ガチャン!




「……し、信?」



私は信につれてかれ今は信の部屋。




それにしても…




私は周りをキョロキョロする。




信の部屋に初めて入ったな…




そう思い私は信をチラリと見る。
すると、信は私をベッドの上に下ろした。