~続~ 天然無自覚と俺様くんの同居




―――――ピッ,……ガタン



「これでいいかな…」


飲み物を買い帰る途中――。



「あ、」


バザーを発見。
近くに歩み寄ると俺は咄嗟に…


「あの、これ、下さい」


「ハイよ…500円ね…」



良いのを見つけ500円を支払う。


「ありがとう」



最後にお礼を言い、俺は夏実のいる場所へと向かった。



「夏実、お待たせ、、――!!」



急いできたら…これだ。