香「なっなっなんであなたがここにいるのよ!」 葉月「キモい。」 香「えっ」 葉月「あっえっ。ごめん。つい本音が…」 香「もう!何よ!」 そして香がバットを振り上げた。 葉月さんは普通に止めて倒していた。