総長に恋したお嬢様Ⅱ

っということで、

今日はショッピング!!

「なににしよう?」

とりあえず店を回って行こう。

「うーん、碓氷君は香水とか付けなさそうだしね〜」

美樹も考え込んでいる。

「でもなんかいい匂いするよね、憐斗君って」

「いや、それは知らないけど…」