…当の本人は眠そうにしてるけど。
「まあ…でも憐斗君のこと信じてるから」
「ああ。俺はお前以外目にはいらねぇよ」
安心してて…いいのかな?
「ちょっと、僕らの存在忘れてない?」
葵君がそう言って憐斗君を睨むようにしてみる。
睨むのに慣れてないみたいで
可愛いだけなんだけど…
「まあ、いいんじゃないか。
じゃあ俺ら部屋戻るからどうぞ」
奏君はそう言ってみんなを押しながら部屋を出て行った。
「まあ…でも憐斗君のこと信じてるから」
「ああ。俺はお前以外目にはいらねぇよ」
安心してて…いいのかな?
「ちょっと、僕らの存在忘れてない?」
葵君がそう言って憐斗君を睨むようにしてみる。
睨むのに慣れてないみたいで
可愛いだけなんだけど…
「まあ、いいんじゃないか。
じゃあ俺ら部屋戻るからどうぞ」
奏君はそう言ってみんなを押しながら部屋を出て行った。


