最近はけっこう希空と話してる。
いちいち動作がかわいすぎて正直やばいけ
ど平然たもってがんばってます。笑笑
でもある日の休み時間、事件が起こった。
その日は特にいつもと変わらず普通に過ご
していた。
希空たちが楽しそうに話してたから行こう
としたら、いきなり知らない女に呼ばれ
た。
行ったら、「いきなりごめんなさ~い♡あ
のね、話があるんだけど~ちょっといいか
な?♡」
なにこいつ、超ぶりっ子。でもこんな人前
で振られたら傷つくだろな…。
ちょっと向こうで断ろう。
行こうとした瞬間
「ちょっと!?希空!?!?」
と言う声が聞こえた。
なんだろう。と思って後ろを見たら希空が
走っていくのがみえた。
俺はなぜか希空を追いかけなくちゃいけな
い気がして、行こうとした。
その時、あの女が俺の腕をつかんだ。
行かないで…
と上目遣いで言ってきた。
振りほどいて追いかけたいけど、行かない
でと言われたら…俺も置いていかれたか
ら、なかなか振りほどけない。
しょうがないからあとで返事すると言っ
て、希空を追いかける事にした。
いちいち動作がかわいすぎて正直やばいけ
ど平然たもってがんばってます。笑笑
でもある日の休み時間、事件が起こった。
その日は特にいつもと変わらず普通に過ご
していた。
希空たちが楽しそうに話してたから行こう
としたら、いきなり知らない女に呼ばれ
た。
行ったら、「いきなりごめんなさ~い♡あ
のね、話があるんだけど~ちょっといいか
な?♡」
なにこいつ、超ぶりっ子。でもこんな人前
で振られたら傷つくだろな…。
ちょっと向こうで断ろう。
行こうとした瞬間
「ちょっと!?希空!?!?」
と言う声が聞こえた。
なんだろう。と思って後ろを見たら希空が
走っていくのがみえた。
俺はなぜか希空を追いかけなくちゃいけな
い気がして、行こうとした。
その時、あの女が俺の腕をつかんだ。
行かないで…
と上目遣いで言ってきた。
振りほどいて追いかけたいけど、行かない
でと言われたら…俺も置いていかれたか
ら、なかなか振りほどけない。
しょうがないからあとで返事すると言っ
て、希空を追いかける事にした。

