沖「仕方ないですね。また今度やりましょう。」 裕「はい。」 残念だな。 また今度か〜... ...今度っていつ? 私はいつまでこの時代にいるの? いつ帰れるの? やばい、急に心配になってきた。 泣きそう...。 私は涙目になっている顔を見られたくないのでフードをさっきより深くかぶった。 なんか話さなきゃ。 でも、話題がない... ん〜。 あっ!