山「ちょ、ちょい二人ともやめんかい!
一旦落ち着け。
二人とも間に火花散ってるで!!」
裕・沖「「あ、山崎さん(君)いたんですか?」」
山「二人とも、ひどいっ!!!」
いやー、そんな事言われても完全に空気化してたからね。
山「とにかく!
今からは試合するな!しかも真剣で。
やるなら今度やってくれや。
もちろん、竹刀か木刀でやで。」
裕・沖「「ちぇ。山崎さん(君)の癖に。」」
山「うぅ、何も二人して言うことないやろ...泣」
((めんどくせぇ奴だな by裕紀・沖田))
思うことまでも一緒な裕紀と沖田だった。

