奈留side
「んっ。」
ここどこ?
「あ、麗姫大丈夫か!?」
「ふーちゃん!」
ふーちゃんとゎ冬先生の事です。
「それだったら元気そうだな」
「ふーちゃん何でウチココにいるの?」
「お前が倒れて蓮也が連れてきてくれたんだよ」
「蓮也ゎ?」
「そこ」
「うぉわっ!?」
なんで足元で寝てんだよ。
「ずっと看病してたんだろーな。」
「ふーちゃん!今何時?」
「夜8時」
「わーお蓮也ありがとう。」
「蓮也起きろ!」
ふーちゃん何がなんでも蹴り飛ばさなくても
「グハッ、ゲホッゲホッ」
ほら、むせてんじゃん。
「すまん、やり過ぎた」
ほんとにやりすぎ。
「あ!奈留!目覚ましたのか!?」
「ん、まぁ。」
性格変わってた…。
本当ゎ、元ヤンなんです。
でもこれゎ蓮也にゎ内緒で!
「奈留性格変わったか?」
「んなことない。」
「そーいやエクリトがスゲー心配してたぞ?」
「そっか。今度言っとかないと。ありがとね。」
「お、おぅ。」
「んっ。」
ここどこ?
「あ、麗姫大丈夫か!?」
「ふーちゃん!」
ふーちゃんとゎ冬先生の事です。
「それだったら元気そうだな」
「ふーちゃん何でウチココにいるの?」
「お前が倒れて蓮也が連れてきてくれたんだよ」
「蓮也ゎ?」
「そこ」
「うぉわっ!?」
なんで足元で寝てんだよ。
「ずっと看病してたんだろーな。」
「ふーちゃん!今何時?」
「夜8時」
「わーお蓮也ありがとう。」
「蓮也起きろ!」
ふーちゃん何がなんでも蹴り飛ばさなくても
「グハッ、ゲホッゲホッ」
ほら、むせてんじゃん。
「すまん、やり過ぎた」
ほんとにやりすぎ。
「あ!奈留!目覚ましたのか!?」
「ん、まぁ。」
性格変わってた…。
本当ゎ、元ヤンなんです。
でもこれゎ蓮也にゎ内緒で!
「奈留性格変わったか?」
「んなことない。」
「そーいやエクリトがスゲー心配してたぞ?」
「そっか。今度言っとかないと。ありがとね。」
「お、おぅ。」

