蓮也side
向こうでドサッって音がしたけど…!?
奈留が!
エクリトが奈留って叫んでる
どうしたんだ!?
「エクリト!奈留どうしたんだよ!?」
「わらわゎわからぬ。た、ただ頭が痛いと言って倒れたのじゃ。熱でもあるかもしれぬ。」
「熱…。一旦エクリトゎ休め。」
「分かった。お主に奈留を任せる。」
「あぁ。」
シュウ
「よっと」
2回目だなお姫様だっこするの。
それにしても軽い。
飯食ってんのか?
体が暑いな。
熱中症とかじゃねぇだろうな?
ガラッ
「冬 huyu 先生~」
シーン
「いないんかい。」
よっと。
「ハァハァハァハァ」
「辛そうだな。」
ジャーッ
ギューッ
「冷たいタオルおくぞ~」
ペトッ
「スヤスヤ」
良し少しマシになったな。
起きるまで待っといてやるか。
「ふぅぁぁぁあ…。ねみぃ。奈留ごめん。おやすみ。」
蓮也side終
向こうでドサッって音がしたけど…!?
奈留が!
エクリトが奈留って叫んでる
どうしたんだ!?
「エクリト!奈留どうしたんだよ!?」
「わらわゎわからぬ。た、ただ頭が痛いと言って倒れたのじゃ。熱でもあるかもしれぬ。」
「熱…。一旦エクリトゎ休め。」
「分かった。お主に奈留を任せる。」
「あぁ。」
シュウ
「よっと」
2回目だなお姫様だっこするの。
それにしても軽い。
飯食ってんのか?
体が暑いな。
熱中症とかじゃねぇだろうな?
ガラッ
「冬 huyu 先生~」
シーン
「いないんかい。」
よっと。
「ハァハァハァハァ」
「辛そうだな。」
ジャーッ
ギューッ
「冷たいタオルおくぞ~」
ペトッ
「スヤスヤ」
良し少しマシになったな。
起きるまで待っといてやるか。
「ふぅぁぁぁあ…。ねみぃ。奈留ごめん。おやすみ。」
蓮也side終

