ザッザッ
「生徒会の皆さん、一応シールド貼っといてください。観客の方達も。」
「確かにシールドをやっておいてくれ。」
「制御ブレス取ってもいい?暴走するかもだけど…」
「俺も取る。」
「本当の力のぶつかり合いか。楽しみ!」
「早く始めようぜ。」
「うん。」
「いでよ。召喚獣。炎の使い炎雅!」
バサッバサッ
ドシーン!
「何だ?奈留。」
「ちょっと待ってろ」
「時に目覚めし契約獣よ。私に力を与えて下さい。目覚めしエクリト!」
トタッ
「どうした?奈留。わらわに何か用か?」
「あぁ。今から炎雅と手を組んでアイツを倒して欲しい。」
「コイツ何でそんなに…魔力たりんのか!?」
「足りるよ。
契約獣、召喚獣に力を託せ。いでよ。ハーガル!」
フワフワ
「奈留ちゃんどうしたの?」
「ハーガル!炎雅とエクリトに力を託して欲しい。」
「OK!」
スゥ…ハァ…
「エイガイル!」
フワァァ
「わらわに力がみなぎって来る」
「我にも力が…。」
あっちも準備万端そうだな。
「そろそろ始めるか」
「あぁ。」
(スタート!)☜司会が地味に入ってた
「ファイグリル」
「っつ。中々やんじゃん。フウガスト!レンキ、エクリトと炎雅とハーガルを頼む!」
「出来るか分からないが分かった。」
「俺ゎ奈留と戦う」
「とゆーことらしいな相手ゎ一体か、でゎウチらも一体にしよう。戻れ召喚獣。ゆっくり休め。」
シュウ…
「エクリト頼んだ!」
「分かった。」
「んで私の相手ゎ蓮也君だね?」
「あぁ。」
「このカッコじゃ戦いにくいから換装!
桜蘭の吹雪…。舞え花びら達よ。 」
ヒューッ
「これの何が強いん…なんだこれ!体が動かねぇ!」
「桜蘭の吹雪の技ゎ動きを停止させる花びらの舞…
換装!水鵝!ウォーツスカル!」
「なっ!よけれねぇ!」
パチン
「なっ!?俺めがけてた水がない?」
ジャキン
「降参?」
「そらな。刃物を首に近付けられたら流石に叶わねぇ。」
「そぅ。会長補佐ゎ諦めろ。」
「あぁ。」
パチパチパチパチパチパチパチパチ
「麗姫さんの戦い綺麗だったしカッコ良かった!」☜観客の皆さん
「ありがとう」
「「「「なっ。///」」」」☜観客の皆さん
「生徒会の皆さん、一応シールド貼っといてください。観客の方達も。」
「確かにシールドをやっておいてくれ。」
「制御ブレス取ってもいい?暴走するかもだけど…」
「俺も取る。」
「本当の力のぶつかり合いか。楽しみ!」
「早く始めようぜ。」
「うん。」
「いでよ。召喚獣。炎の使い炎雅!」
バサッバサッ
ドシーン!
「何だ?奈留。」
「ちょっと待ってろ」
「時に目覚めし契約獣よ。私に力を与えて下さい。目覚めしエクリト!」
トタッ
「どうした?奈留。わらわに何か用か?」
「あぁ。今から炎雅と手を組んでアイツを倒して欲しい。」
「コイツ何でそんなに…魔力たりんのか!?」
「足りるよ。
契約獣、召喚獣に力を託せ。いでよ。ハーガル!」
フワフワ
「奈留ちゃんどうしたの?」
「ハーガル!炎雅とエクリトに力を託して欲しい。」
「OK!」
スゥ…ハァ…
「エイガイル!」
フワァァ
「わらわに力がみなぎって来る」
「我にも力が…。」
あっちも準備万端そうだな。
「そろそろ始めるか」
「あぁ。」
(スタート!)☜司会が地味に入ってた
「ファイグリル」
「っつ。中々やんじゃん。フウガスト!レンキ、エクリトと炎雅とハーガルを頼む!」
「出来るか分からないが分かった。」
「俺ゎ奈留と戦う」
「とゆーことらしいな相手ゎ一体か、でゎウチらも一体にしよう。戻れ召喚獣。ゆっくり休め。」
シュウ…
「エクリト頼んだ!」
「分かった。」
「んで私の相手ゎ蓮也君だね?」
「あぁ。」
「このカッコじゃ戦いにくいから換装!
桜蘭の吹雪…。舞え花びら達よ。 」
ヒューッ
「これの何が強いん…なんだこれ!体が動かねぇ!」
「桜蘭の吹雪の技ゎ動きを停止させる花びらの舞…
換装!水鵝!ウォーツスカル!」
「なっ!よけれねぇ!」
パチン
「なっ!?俺めがけてた水がない?」
ジャキン
「降参?」
「そらな。刃物を首に近付けられたら流石に叶わねぇ。」
「そぅ。会長補佐ゎ諦めろ。」
「あぁ。」
パチパチパチパチパチパチパチパチ
「麗姫さんの戦い綺麗だったしカッコ良かった!」☜観客の皆さん
「ありがとう」
「「「「なっ。///」」」」☜観客の皆さん

