「そうです~いろはちゃんはホラー苦手なんだよ~(ドヤ)あれ、確か会長も・・」
「あ、そうなんですかじゃあ、いろは先輩がみたいのを観ましょう。・・中村先輩は新聞部だからそういう情報知ってるのは当たり前じゃないですか?逆に知ってなきゃ新聞部の名もすたりますよね」
「また、二人は・・もう」
・・あれ?でも零くんは確か「夜中に電話」っていってた。今の話に慣例がない?光くん知ってるかな。
「光くん、『夜中に電話』って・・なんの事か心当たりある?」
「・・・・あぁ!それ昨日みた映画の名前ですよ。」
「なるへそ~!だからか~ふむふむ」
急に直也くんが大声をあげたからビックリした
「何か分かったの?」
私が聞くと待ってましたとばかりに説明を始めた。
「あのね~、ズバリ!会長はホラー苦手なんだよ~。なのにかわい、かわいぃ~後輩に(どんな方法で観させたかわからないけど)頼まれたからホラー映画をみたんだよ。苦手なのにね」
つまり、
「怖くて寝られなかった?」
「そうなるね~」
えぇー・・全然気付かなかった。
「やっぱり・・この情報あってたか」
?
「光くん、なんかいった?」
「いいえ。しかし悪いことしちゃったなー。″今度″からは気を付けなきゃなー(ニヤ)」
なんか、光くん楽しそう。
「うわぁ~光、黒っ」
「あ、そうなんですかじゃあ、いろは先輩がみたいのを観ましょう。・・中村先輩は新聞部だからそういう情報知ってるのは当たり前じゃないですか?逆に知ってなきゃ新聞部の名もすたりますよね」
「また、二人は・・もう」
・・あれ?でも零くんは確か「夜中に電話」っていってた。今の話に慣例がない?光くん知ってるかな。
「光くん、『夜中に電話』って・・なんの事か心当たりある?」
「・・・・あぁ!それ昨日みた映画の名前ですよ。」
「なるへそ~!だからか~ふむふむ」
急に直也くんが大声をあげたからビックリした
「何か分かったの?」
私が聞くと待ってましたとばかりに説明を始めた。
「あのね~、ズバリ!会長はホラー苦手なんだよ~。なのにかわい、かわいぃ~後輩に(どんな方法で観させたかわからないけど)頼まれたからホラー映画をみたんだよ。苦手なのにね」
つまり、
「怖くて寝られなかった?」
「そうなるね~」
えぇー・・全然気付かなかった。
「やっぱり・・この情報あってたか」
?
「光くん、なんかいった?」
「いいえ。しかし悪いことしちゃったなー。″今度″からは気を付けなきゃなー(ニヤ)」
なんか、光くん楽しそう。
「うわぁ~光、黒っ」
