『今日なんか用事とかある?』
私用事ある日の方がすくないんだけどwww
『ないよー。』
『ナオんち行ってもいい?』
『どーぞー。ちょっと汚いけどね笑
あ、でも家わかる?てか覚えてる?』
『覚えてるー。
てことで5時くらいにナオんち行くわ。』
山はほんとに5時に家に来た。
「どーぞ。ちょっとリビングで待っててー。」
お茶を用意してリビングに行くと辺りを
見回してる山。そんな珍しいものないと
おもうんだけどなwww
「お茶どーぞ。」
「サンキュ。そーいえばナオメガネしてないんだな。」
「そりゃな。
家の中だしな。ケンカ売るやつなんていないでしょ?www山もメガネ外せば?どーせ私しかいないしさ。」
「そーだな。」
そういってメガネを取った山はかっこよかった。
「ナオの親帰ってこないのかよ。」
「んー。なんか新しい恋人できたっぽいんだよねー。だから、私にもいつ帰ってくるのか分かんないんだー。」
「ナオの親ってすごいのなwww
俺の母さん毎日家にいるwww
しかも俺が高校入ってから余計うるさくなったしなwww」
その日はこんな感じでお互いのことを
話したり色々な話をして別れた。
私用事ある日の方がすくないんだけどwww
『ないよー。』
『ナオんち行ってもいい?』
『どーぞー。ちょっと汚いけどね笑
あ、でも家わかる?てか覚えてる?』
『覚えてるー。
てことで5時くらいにナオんち行くわ。』
山はほんとに5時に家に来た。
「どーぞ。ちょっとリビングで待っててー。」
お茶を用意してリビングに行くと辺りを
見回してる山。そんな珍しいものないと
おもうんだけどなwww
「お茶どーぞ。」
「サンキュ。そーいえばナオメガネしてないんだな。」
「そりゃな。
家の中だしな。ケンカ売るやつなんていないでしょ?www山もメガネ外せば?どーせ私しかいないしさ。」
「そーだな。」
そういってメガネを取った山はかっこよかった。
「ナオの親帰ってこないのかよ。」
「んー。なんか新しい恋人できたっぽいんだよねー。だから、私にもいつ帰ってくるのか分かんないんだー。」
「ナオの親ってすごいのなwww
俺の母さん毎日家にいるwww
しかも俺が高校入ってから余計うるさくなったしなwww」
その日はこんな感じでお互いのことを
話したり色々な話をして別れた。
