いじめられっ子は令嬢だよぉ♪

「こんにちは。雨季さん。
姫野財閥時期社長の姫野 亜紀です」

『これはこれは…いつもお世話になってます。。』

「えぇ。私もあなたの娘さんに いじめ で
お世話になってます」

『えっ?!?いじめ!?』

「と、いうことなので 雨季財閥は潰しますね☆」

『あっ…ちょっと待ってく「ブチッ」

「はい」
私は携帯を返した
そして自分の携帯で
お父さんにかけなきゃ。

「プルルルル プルルルル
『もしもし!!!亜紀から電話なんて
パパ嬉し…』だまれ『はい…』」

「パパ。雨季財閥を潰して」

『わかったぞ。亜紀の頼みならなんだっ「ブチッ」』

あー、うるさい親父だな。

「ということで、雨季財閥は潰させていただきます☆」

雨「い…いやぁぁぁぁぁぁああああ」

ふふ、はー面白い。

ところで…

笠・槇「ビクッ」

「あなたたちはいじめをしたくて
したの?」

笠「いや、おどされて…」
槇「私も…」

「ふーん。なら許してあげる」

上から目線なのは好きじゃないけどね。

笠・槇「ありがとうございます!!!」

「いえいえ~」