電気がすべて消えた。 犯「...!?」 隊長「行け!取り囲め!! 電気が復活し次第ターゲットを確保せよ!」 犯「チッてめえ!やっぱ何か仕掛けてやがったか! だが残念だったなぁ!」 するとターゲットは暗いことをいいことに 取り囲まれる前に非常用エレベーターに乗り込んだ。 隊員「なっ!?」 ニヤッ 隊員が気づいたときにはもう遅く ターゲットはニヤリと笑みを浮かべながら扉を閉め上へ上がっていった。 ニヤリ だがしかし、その次に笑っていたのは 隊員のほうだった。