先生darling




ドンッ



「きゃっ」

あっ。こける



ドン~~~~~~~~っ

「いった~い!」
「ごめんね。俺が受け止められなくて」

って
デかぁ~。

この人は一瞬で身長高い人だと思った。

「ごめんね。お母さんどコイル?小学生1人じゃ危ないよ?」

「えっ?私?
違いますよ!違いますよ!私は普通の高校生です!!!!」

「えっ?あっ。ほんとだうちの制服
ごめん。あまりにも小さかったから」