「はぁぁぁぁー…」 とため息をついて床にへたり込む 心臓壊れてどうにかなるところだった。 でも! 紫樹くんにやっと会えた やっぱり もう1回会って思った 私、紫樹くんのこと好きだ あの日筆箱忘れた自分に少し感謝。