「か……かわっ……可愛いくないもん‼」
じわ……と涙をためて、プルプルしていると。
「林檎~、超可愛い♥茂樹ばっかり独占すんな‼」
真由ちゃんが、ギューッと抱きついてきた。
「プルプルしちゃって、つい構いたくなる~(ノ≧∀≦)ノ」
「ま……真由ちゃん……くるし……(笑)」
ついつい笑ってしまった。
「心配したんだよ~‼」
それからはワイワイ賑やかな保健室。
私、本当にC組で良かったなぁ……。
とっても嬉しくて、ふにゃ……と笑っていた。
「やべ……、破壊力ハンパない……(º////º)」
茂樹君が、そう呟いた事を知っているのは、木下だけ……。
じわ……と涙をためて、プルプルしていると。
「林檎~、超可愛い♥茂樹ばっかり独占すんな‼」
真由ちゃんが、ギューッと抱きついてきた。
「プルプルしちゃって、つい構いたくなる~(ノ≧∀≦)ノ」
「ま……真由ちゃん……くるし……(笑)」
ついつい笑ってしまった。
「心配したんだよ~‼」
それからはワイワイ賑やかな保健室。
私、本当にC組で良かったなぁ……。
とっても嬉しくて、ふにゃ……と笑っていた。
「やべ……、破壊力ハンパない……(º////º)」
茂樹君が、そう呟いた事を知っているのは、木下だけ……。

