いや、名前では無いだろ、てかっなんで嬉しそうなの?
はっ!まさかのM!?
オネェーなんだね、、
同僚としてはずかしーよ!
「おいおい、名前じゃ無いだろ、んー、、名前か?いや、、名前では、、、、
半々程度でいっか、」
「うふふっ!修二!半々だから良いんですよ!」
『意味がわかんないのです〜ぅ!改造された僕たちにとってーそれは恐れでしかないんですよぉ?人間なんぞにしられてみろ、その名を使って命じられれば断ることが出来ず、利用されるんだぞ、死ぬまでずっとな、、』
「くすっ、、未唯はコロコロ中身が変わって面白い!ま、それはそうと、、随分勉強なさったみたいですね」
当たり前じゃん、人間のこと、妖のこと、その関係のことをちゃんと頭に入れて置かなきゃ、僕たちは、、この腐った世界で、そー簡単に生きられないんだから
「法律、憲法、ルール、全て人間の思うつぼ!俺らの存在を知っておきながら無視をする!それだけならまだしも、利用して、、実験台にして、あいつらは、俺らがたとえ、法律などに触れていなくとも、その場の感情で処刑だってするんだ!」
「落ち着いて下さい、修二様」
「あ、、あぁ、すまねぇーな」
『んーん、修二のいってることは正しい、九尾、貴方はそんな悪魔どもに味方する気なのか?、、人間と契約までして、』
「ほほう、そこまで知ったんですね、お見事です。では、ご褒美として良いことを教えてあげますね、私は、最初から今まで一度たりとも人間を信じたことはありませんよ」
え?………じゃぁ、なんで?
「なんで、ね、愚問ですよ、未唯」
『……』
「……ま、どうでもいいよ、俺らはお前のこと仲間だなんて思っちゃいねぇー、それだけは言える、理由がなんであれ、人間に協力していることに変わりないしな」
黙っていた修二が、痺れを切らしたかのような強い口調で言い放った
「ふふっ、まぁまぁ、落ち着きなさいなー、おや?もうすぐホームルームが始まるね、そろそろ行かせそうか、良いかい?君たちのクラスは、S-1 だよ」
パンパンっ
九尾が二回手を叩くとドアが開き男の人が入ってきた
「彼は君たちの担任、小夜魔先生だよ。彼も妖だし、仲良くなってはどうかな」
満面の笑みを浮かべてそういってくる九尾に抑えがきかなくなり、平手打ちをした
『いいかげんにしろよ九尾!俺らがいつ人間や、じゃれあってる妖と仲良くなりたいなんていった!?お前の勝手な考えで動かそうとすんな!俺らはお前のコマじゃねぇよ!あんたが何しようと関係ないが巻き込まれるのはゴメンだからな』
そのときは、お前を殺す
そう言って部屋を出た
「あっ!おい!未唯!」
その後をおって修二と、先生が出て行く
はっ!まさかのM!?
オネェーなんだね、、
同僚としてはずかしーよ!
「おいおい、名前じゃ無いだろ、んー、、名前か?いや、、名前では、、、、
半々程度でいっか、」
「うふふっ!修二!半々だから良いんですよ!」
『意味がわかんないのです〜ぅ!改造された僕たちにとってーそれは恐れでしかないんですよぉ?人間なんぞにしられてみろ、その名を使って命じられれば断ることが出来ず、利用されるんだぞ、死ぬまでずっとな、、』
「くすっ、、未唯はコロコロ中身が変わって面白い!ま、それはそうと、、随分勉強なさったみたいですね」
当たり前じゃん、人間のこと、妖のこと、その関係のことをちゃんと頭に入れて置かなきゃ、僕たちは、、この腐った世界で、そー簡単に生きられないんだから
「法律、憲法、ルール、全て人間の思うつぼ!俺らの存在を知っておきながら無視をする!それだけならまだしも、利用して、、実験台にして、あいつらは、俺らがたとえ、法律などに触れていなくとも、その場の感情で処刑だってするんだ!」
「落ち着いて下さい、修二様」
「あ、、あぁ、すまねぇーな」
『んーん、修二のいってることは正しい、九尾、貴方はそんな悪魔どもに味方する気なのか?、、人間と契約までして、』
「ほほう、そこまで知ったんですね、お見事です。では、ご褒美として良いことを教えてあげますね、私は、最初から今まで一度たりとも人間を信じたことはありませんよ」
え?………じゃぁ、なんで?
「なんで、ね、愚問ですよ、未唯」
『……』
「……ま、どうでもいいよ、俺らはお前のこと仲間だなんて思っちゃいねぇー、それだけは言える、理由がなんであれ、人間に協力していることに変わりないしな」
黙っていた修二が、痺れを切らしたかのような強い口調で言い放った
「ふふっ、まぁまぁ、落ち着きなさいなー、おや?もうすぐホームルームが始まるね、そろそろ行かせそうか、良いかい?君たちのクラスは、S-1 だよ」
パンパンっ
九尾が二回手を叩くとドアが開き男の人が入ってきた
「彼は君たちの担任、小夜魔先生だよ。彼も妖だし、仲良くなってはどうかな」
満面の笑みを浮かべてそういってくる九尾に抑えがきかなくなり、平手打ちをした
『いいかげんにしろよ九尾!俺らがいつ人間や、じゃれあってる妖と仲良くなりたいなんていった!?お前の勝手な考えで動かそうとすんな!俺らはお前のコマじゃねぇよ!あんたが何しようと関係ないが巻き込まれるのはゴメンだからな』
そのときは、お前を殺す
そう言って部屋を出た
「あっ!おい!未唯!」
その後をおって修二と、先生が出て行く


