謎の少女

沖田side•*¨*•.¸¸♪✧
「神様…。」
彼女は、僕を見ながら神様と言った。本気で神様だと思ってるなんて。
ふふふっ
可愛いですね。

「沖田総司。私は、神様の沖田総司といいます。貴方の名は??」

なんでだろう…?名前が知りたい。声が聞きたい。もっと、顔を見たい。





なんで、こんな気持ちになるんだろう?